プラントメンテナンスショー、日鉄テックスエンジさまブースで「pronoDR」を披露!

現在、東京ビッグサイトで開催中の「メンテナンス・レジリエンスTOKYO2019」の、工場設備の維持管理・保全技術の専門展示会「第43回 プラントメンテナンスショー」(会期:2019年7月24~26日、主催:一般社団法人日本能率協会)に、プロノハーツの顧客である日鉄テックスエンジさまが出展しています。  

日鉄テックスエンジさまは、日本製鉄グループの総合エンジニアリング会社で、機械および電気計装のエンジニアリング、コンピュータシステム開発、建築土木、製鉄関連などの複合事業を展開しています。

「安全確保、品質確保、低コスト、工期短縮」が信条ということです。会場では、設備診断システム、設備管理システム、メンテナンスエンジニアリングを始め、VR、スマートグラス、作業支援ツールなどを展示しています(ブース番号:W4M-14)。  

プロノハーツも技術協力として今回のブース接客に参加し、設計支援の仕組みの1つとしてプロノハーツのVRシステム「pronoDR」の実機デモを実施しております。

なお、日鉄テックスエンジさまのpronoDR活用については、以下のリンクでご案内しています。日鉄テックスエンジさまは大型の製鉄設備の3D化およびVR化に積極的に取り組み、実際に効果も出しています。ぜひご覧ください。

  ■設計~製作~現場を繋ぐ3DModel version2http://www.prono82.com/pronodr-casestudy/nittetsu-texeng/